曼殊院門跡の紅葉情報

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京都府京都市左京区 / 曼殊院門跡

1200年以上の歴史を誇る名刹と紅葉の共演

天台宗の開祖である最澄により創建され、「小さな桂離宮」ともいわれる洛北屈指の名刹。境内では霧島つつじをはじめ、椿、梅、ソメイヨシノ、サルスベリなどの花が四季を通じて咲き誇る。修学院エリアの紅葉の名所としても有名で、秋になるとカエデと枯山水庭園のコラボレーションを堪能できる。

見どころ

例年、11月中旬頃からカエデなどが色付き始め、11月下旬頃にかけて見頃を迎える。

  • 現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、事前に問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。

  • 今日 35℃26℃
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天気情報提供元:株式会社ライフビジネスウェザー

※「行ってみたい」「行ってよかった」の投票は、24時間ごとに1票、最大20スポットまで可能です
※ 掲載内容は取材時点の情報です。掲載内容は状況により変更になる可能性があります。最新情報は、公式サイト等でご確認ください。
※ 新型コロナウイルス感染対策の実施については個人・事業者の判断が基本となります。
※ 表示料金は消費税10%の内税表示です。
※ 掲載されている画像は施設管理者、もしくは取材先から紅葉特集への掲載の許諾をいただき、提供されたものとなります。

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曼殊院門跡の紅葉Q&A

曼殊院門跡の紅葉の見頃時期はいつからいつまで?

例年の見頃時期は11月下旬

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曼殊院門跡の紅葉を見に行くアクセス方法は?

交通アクセス:【電車】叡山電鉄修学院駅から徒歩20分。JR京都駅からバスで一乗寺清水町停留所下車、徒歩20分

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曼殊院門跡の紅葉:駐車場はある?

あり。 50台。 無料 普通車のみ利用可

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曼殊院門跡の紅葉の見どころは?

例年、11月中旬頃からカエデなどが色付き始め、11月下旬頃にかけて見頃を迎える。

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表記に関する説明

  • 青葉

  • 色づき始め

  • 今見頃

  • 色あせ始め

  • 落葉

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