白馬渓の紅葉情報

このページをスマホで見る

大分県臼杵市 / 白馬渓
本ページ記載の内容は2019年のものです。

市民に親しまれる名勝、白馬渓

1832(天保3)年、橋本主馬介真彦、清水善七の二人の人物が、この渓谷の美しさに心をうたれ、数人の仲間とともに道路や石橋を造り、四季の花樹を植えていったといわれる。信仰深かった彼らは翌年、この地に伊勢の外宮豊受大神の御分霊を迎え、大神宮を創祀した。以来この境内は「白馬渓」と呼ばれている。東九州自動車道臼杵ICから約5分とアクセスも便利。紅葉の景勝地としても有名で、秋季は谷間に植えられた数百本のモミジが美しく色付く。

見どころ

例年11月には「白馬渓もみじまつり」が開催。甘酒のふるまいなどが実施される予定となっている。

  • 今日 28℃16℃
  • 明日 27℃16℃
  • ※掲載内容は取材時点の情報です。新型コロナウイルス感染症拡大防止対策・その他の最新情報は、公式サイト等でご確認ください。

※「行ってみたい」「行ってよかった」の投票は、24時間ごとに1票、最大20スポットまで可能です
※ 紅葉の色づき状況は日々変わっていきますので、現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。
※ 表示料金は消費税10%の内税表示です。

同じ条件の紅葉名所を探す

紅葉名所一覧に戻る

TwitterでシェアFacebookでシェア

表記に関する説明

  • 青葉

  • 色づき始め

  • 今見頃

  • 色あせ始め

  • 落葉

こだわり条件から大分県の紅葉名所を探す

こだわり条件から九州の紅葉名所を探す

おすすめ情報