覚苑寺の紅葉情報

100本近くのカエデを眺められる隠れ紅葉スポット

覚苑寺の紅葉
真っ赤に染まったカエデを見に沢山の人が訪れる
画像提供:下関市

長府毛利藩三代目藩主・毛利綱元が建てたお寺で、毛利家の菩提寺の一つ。境内には100本近くのカエデの木があり、11月上旬頃から次々と色づいてゆく。例年の見頃は11月中旬から11月下旬にかけて。街中から少し離れているため隠れスポットとなっており、ゆっくりと観賞できる。また、境内には、日本画家の狩野芳崖、陸軍大将だった乃木希典の銅像や、和同焼の窯元もある。

見どころ

境内どこを見渡しても真っ赤に染まった一面のカエデが堪能できる。

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覚苑寺の紅葉 情報

紅葉情報

スポット名 覚苑寺
例年の色づき始め 11月上旬
例年の紅葉見頃 11月中旬11月下旬
紅葉祭り ×
紅葉する木の種類 カエデ

スポット情報

住所 山口県下関市長府安養寺3-3-8 MAP
アクセス 【電車】JR下関駅からバスで約23分、城下町長府下車徒歩15分 【車】中国道下関ICから20分
駐車場 ○10台無料
お問い合わせ 083-245-0649 覚苑寺
※ 表示料金は消費税8%ないし10%の内税表示です。詳細につきましては、施設および店舗・主催者および運営者へお問い合わせをお願いします。
※ 紅葉の色づき状況は日々変わっていきますので、現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。

表記に関する説明

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