三溪園の紅葉情報

古都のような風情ある紅葉を横浜で楽しめる

三溪園の紅葉
横浜で、古都のような紅葉風景が楽しめる
画像提供:三溪園

実業家の原富太郎(雅号、三溪)が明治39年に開いた日本庭園。17万5000平方メートルに及ぶ園内には、京都鎌倉などから移築された歴史的建造物が数多く配置されている。見頃となる11月下旬から12月中旬にかけては、モミジカエデイチョウなどが園内各所で美しく紅葉する。中でも内苑の聴秋閣や春草廬の周辺、外苑の横笛庵や林洞庵周辺が見事。横浜で古都のような風情ある紅葉景色が楽しめる。

見どころ

無料のガイドボランティアを実施しており、庭園の歴史や植物などを解説してもらいながら散策することができる。

※「行ってみたい」「行ってよかった」の投票は、24時間ごとに1票、最大20スポットまで可能です
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三溪園の紅葉 情報

紅葉情報

スポット名 三溪園
例年の色づき始め 11月上旬
例年の紅葉見頃 11月下旬12月中旬
紅葉祭り ○ 2019年11月23日(祝)~12月8日(日)紅葉の古建築公開(重要文化財の聴秋閣、春草廬、紅葉の美しい遊歩道を公開)[問合せ先:三溪園 045-621-0634]
紅葉する木の種類 カエデ、イチョウ、ドウダンツツジ、ハゼノキ、桜
おすすめスポット 聴秋閣、春草廬、横笛庵、林洞庵周辺
料金 入園料 大人(高校生以上)700円、小・中学生200円 ※各種電子マネーでの支払い可

スポット情報

住所 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1 MAP
アクセス 【電車】JR根岸駅からバスに乗り本牧下車徒歩10分 【車】首都高速道路湾岸線本牧ふ頭出口から約5分
駐車場 ○70台120分まで500円、以降100円/30分。当日の上限1000円(9:00~17:00)紅葉の見頃は混雑するため、公共交通機関の利用を推奨
お問い合わせ 045-621-0634
HP 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※ 表示料金は消費税8%ないし10%の内税表示です。詳細につきましては、施設および店舗・主催者および運営者へお問い合わせをお願いします。
※ 紅葉の色づき状況は日々変わっていきますので、現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。

表記に関する説明

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