櫛形山脈の紅葉情報

日本一小さい山脈から眺める紅葉

櫛形山脈の紅葉
全長約10kmのハイキングコースを色鮮やかに染める
画像提供:胎内市商工観光課
本ページ記載の内容は2018年のものです。順次更新しております。

櫛形山脈は、胎内市と新発田市の間にかかり、直線距離で全長13.5km、最高標高が568mの日本一小さい山脈として知られる。例年10月下旬から11月中旬にかけてカエデやヤマモミジ、ブナが見頃を迎え、山脈を縦走するハイキングコース(全長約10km)を鮮やかに彩る。また、鳥坂山(438.55m)からは360度の大パノラマが楽しめる。

※「行ってみたい」「行ってよかった」の投票は、24時間ごとに1票、最大20スポットまで可能です
  • 今日 27℃21℃
  • 明日 28℃20℃

櫛形山脈の紅葉 情報

紅葉情報

スポット名 櫛形山脈
例年の色づき始め 10月中旬
例年の紅葉見頃 10月下旬11月中旬
紅葉祭り ×
紅葉する木の種類 カエデ、ヤマモミジ、ブナ
おすすめスポット 櫛形山頂からの景色
その他・全体備考 期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり

スポット情報

住所 新潟県胎内市関沢~羽黒 MAP
アクセス 【電車】JR中条駅から車に乗り約10分で登山口、そこから徒歩60分で櫛形山頂 【車】日本海東北自動車道中条ICから約10分で登山口 そこから徒歩60分で櫛形山頂
駐車場 ○無料
お問い合わせ 0254-43-6112 胎内市 商工観光課
※ 表示料金は消費税8%ないし10%の内税表示です。詳細につきましては、施設および店舗・主催者および運営者へお問い合わせをお願いします。
※ 紅葉の色づき状況は日々変わっていきますので、現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。

表記に関する説明

表記に関する説明