偕楽園の紅葉情報

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茨城県水戸市 / 偕楽園
本ページ記載の内容は2019年のものです。

江戸時代から愛される紅葉を楽しめる

1842(天保13)年に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園され、金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」のひとつ。水戸市の中心部にありながら、四季折々に見頃を迎える植物が植えられているのも特徴。偕楽園拡張部のもみじ谷は紅葉の名所としても知られており、時期になると約170本の彩り豊かなモミジカエデが訪れる人の目を楽しませる。また、もみじ谷にある池の水面に映る秋色の木々が美しく、季節の移り変わりを感じることができる。

見どころ

11月上旬から下旬の日没~21:00まで、もみじ谷ではライトアップを実施。暗闇の中で深紅に燃える紅葉は、幻想的な世界観をつくり出す。

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  • 明日 27℃20℃
  • ※掲載内容は取材時点の情報です。新型コロナウイルス感染症拡大防止対策・その他の最新情報は、公式サイト等でご確認ください。

※「行ってみたい」「行ってよかった」の投票は、24時間ごとに1票、最大20スポットまで可能です
※ 紅葉の色づき状況は日々変わっていきますので、現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。
※ 表示料金は消費税10%の内税表示です。

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