西蓮寺の紅葉情報

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茨城県行方市 / 西蓮寺

樹齢1000年以上のイチョウの大木で境内一面が黄金色に

782(延暦元)年に創建されたとされる天台宗の寺院「西蓮寺」には、樹齢1000年以上で幹の周りが約8m、高さが約27mとされる2本の大銀杏の大木があり、見応えは十分。茨城県の天然記念物にも指定されており、見頃である11月下旬以降は境内一面が黄金色に染まる。地面はイチョウの葉でいっぱいになり、まるで黄色いじゅうたんが敷かれたような光景が広がる。大銀杏の隣には、天台宗のシンボルであり国指定重要文化財の「相輪塔」がある。

見どころ

境内にはモミジも植えられており、秋晴れの日は紅葉の黄色や赤、空の青というコントラストも楽しめる。

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