諏訪神社の紅葉情報

社紋でもある数百本あるカエデが秋色に染まる

諏訪神社の紅葉
社紋のカエデやモミジが境内を染める
画像提供:智頭町観光協会
本ページ記載の内容は2018年のものです。順次更新しております。

鎌倉時代、信州の諏訪大社の分霊を奉るために建てられた諏訪神社。境内には数百本のカエデがあり、古くから紅葉の名所として知られている。ほど近い石谷家住宅の紅葉と同様に、智頭宿の秋の風物詩として有名だ。

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諏訪神社の紅葉 情報

紅葉情報

スポット名 諏訪神社
例年の色づき始め 11月上旬
例年の紅葉見頃 11月上旬11月下旬
紅葉祭り ×
紅葉する木の種類 カエデ、モミジ
その他・全体備考 期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり

スポット情報

住所 鳥取県八頭郡智頭町智頭 MAP
アクセス 【電車】JR・智頭急行智頭駅から徒歩15分 【車】鳥取自動車道智頭ICから約5分
駐車場 ○70台無料
お問い合わせ 0858-76-1111 (一社)智頭町観光協会
※ 表示料金は消費税8%ないし10%の内税表示です。詳細につきましては、施設および店舗・主催者および運営者へお問い合わせをお願いします。
※ 紅葉の色づき状況は日々変わっていきますので、現在の色づき状況や紅葉イベントの開催情報は、問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。

表記に関する説明

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